派手なネイル=お金がかかる女・自己愛が強い、爪がやたらと長い女=だらしない・不潔な女

まず、気になる女性がいたら容姿をチェック。

髪や爪は清潔感の度合いが一目でわかるのでここを見落とさないことが重要。

派手なネイル=お金がかかる女・自己愛が強い、爪がやたらと長い女=だらしない・不潔な女。

一番の理想は、爪は長すぎず、ネイルをしていても控えめなマニキュア。

この場合爪は長すぎないけど真っ赤なネイルをしていた場合は保留に(ただオシャレさんなだけな場合も)。

髪はボサボサでないか、脂っこくないか、すっきりまとめられているか、または垂らしていてもだらしなくないか。

そういう点で自分の許容範囲内であった場合は次のステップへ。

そこで自分の許容範囲を偽ってはいけない。

ただの身体目的や、「ま、こんなもんか」「ちょっと違う気がするけど、まぁいいか」そういった考えだと後々必ずボロが出る。

良い出会いは自分の直感を大切にすること、つまりほどよい厳しさをもった目線で見ることだ。

変な女にひっかからないためにはそれが必要。

その女性がどこかの食品の販売員だったと仮定しよう。

さりげなく商品をレジへ持っていき、その商品を購入(たとえ必要のないものだったとしても必要経費だろう)。

間近でその相手を確認し、やっぱり良い!と思ったらそこから行動開始。

一度レジを離れ戻ってから「すいません」と声をかけ、「突然で申し訳ないのですが、これ受け取ってください」と言って、あらかじめ用意していた自分の名刺(名刺の場合、自分が誰なのか、また怪しい人ではないことの証明になる)または連絡先を書いたメモを渡す。

ここで重要なのは、「メッセージ」。

1,2行の短文でいかに押しつけのない文章が書けるか、そして相手に対する自分の印象を伝えられるか。

すべてはそこにかっかっている。

渡したら、そこは長居はせずにサッと立ち去る(後姿は必ず見られている!注意を払うべし!)。

女性目線だとこの出会いはキュンとくること間違いなし!一瞬しか見られなかった相手の顔をもう一度見たい、どんな人だろうと、そのメモを眺め考えるだろう。

そこから連絡が来れば、初デートの申し出を。

いきなりロマンチックなところやはっちゃけた場所より、お花を見に行ったり、観光スポットがおススメ。

ゆっくり相手との共通点を探したり、双方の感じ方や考え方のすり合わせをしよう!肩肘はらずに、素の自分を受け入れてもらえるかどうかを見るのが一番かな。

なーんて、私たち夫婦の実話を書かせてもらっちゃいました(笑)
前半は自分が男だったらと想像しました。

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